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「不安・精神的不安定」に関する相談一覧 (265件)

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5years事務局
質問日時:2021-02-27 14:47:09
最終コメント日時:2020-11-19 14:01:55

<高齢の子宮頸がん患者さんから、治癒されたかたの情報が欲しいとのことです。ご経験者のかたはコメントをお願い致します>

こんにちは。
ご相談申し上げます。よろしくお願いします。

64歳女性です。


2017年子宮頸がんⅢAをIMRTで治療しました。
2020年2月腹部リンパ節腫大が見つかり、その経過観察中の2020年5月、原発肺がんⅠAaが見つかりました。

そこから国立がん研究センター東病院にかかることとしました。
腹部リンパ節放射線治療の予定が考慮されてましたが、それに先立って7月に左肺上葉切除手術を行いました。

原発肺がんは再発リスクはないそうですが、
そのがん細胞検査で、肺門リンパ節5個から子宮頸がん転移が3個見つかりました。

2020年10月現在、婦人科担当医師からは、
根治は見込めないこと、治らないこと、腹部リンパ節、肺門リンパ節の治療は行わず、今後は、3か月ごとのCT検査を行い、症状(臓器にがんが発症する等)が出たら延命治療として抗がん剤治療を行う、との診断と治療方針を言われています。

骨盤内にがんはない、とのことですが、

このままでは、リンパ節の転移がんが拡がって延命治療を行うレベルになるまで、ただ待っているだけのようで不安です。

医師は、「リンパ節に転移があるという事は身体にがんが巡っていると考える、リンパ節の放射線治療は副作用がリスクになる、無症状の今の状態を大事にして下さい」、と云っています。

尚、同病院の放射線治療医に、陽子線の治療は行えるか、尋ねたところ、転移は適応ではない、との回答がありました。

2か所のリンパ節転移があるだけで、もう根治は出来ない、との診断を受け入れられないでいます。

オリゴメタという考え方があるらしいのでそれで治療できないか、尋ねましたが、「症状が出なかったら何もしないのが一番長生きする」と云います。

私のような状態の人で治った人いらっしゃいますか?
ご教示お願い申し上げます。
どうぞ、よろしくお願いします。

   回答とコメントを見る  1 件

5years事務局
質問日時:2021-02-01 22:19:52
最終コメント日時:2021-02-25 10:43:33

<がん再発の不安で悩んでいるかたからです。配慮ある優しいコメントをお願い致します>

こんにちは。
ひよこと申します。

「これまでの経緯について」
2019年12月に乳腺原発のDLBCLの罹患が発覚し、同年同月に入院し初回のR-CHOP治療を受け合計6クールの治療後2020年6月に寛解診断となり、現在経過観察中。

「以下お伺いしたいこと」
私は諸事情により自分の病気について充分な知識を持てないまま治療に入ってしまい治療期間中も治療をこなすだけで精一杯な状態でした。

経過観察に入りあらためて自分の病気に向き合い調べていくと自分の病気のタイプは再発しやすいと知り再発する可能性が頭から離れません。

皆さんはどうやって再発の不安と向き合っているのでしょうか。

がん細胞の遺伝子学的サブタイプから再発の可能性や予後の目安がついたりするそうですが、再発の不安と向き合っていく段階でその検査を受けた方や受けることをリクエストされた方はいらっしゃいますか。

再発を考えない日はなく、よろしくないことに家庭内の軋轢が生じたり仕事上の問題で心が折れそうになると再発して日常から逃避することを望んでしまい、どうにかしてこの状態から脱却したいと思って皆さんのお力を借りたいです。

再発の不安、皆さんの向き合いかたを教えてください。
どうぞよろしくお願い致します。

   回答とコメントを見る  7 件

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