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アルラル

治療終了のメンバー

アルラル

治療終了のメンバー

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【生まれた年】1974年

【都道府県】広島県

【職業】団体職員

【自己紹介】

40歳で転職して,人生初の検診で便潜血。4センチ大のポリープで,内視鏡では対応不可能。腹腔鏡下で上行結腸約30㎝切除。ステージⅠとのことで抗がん剤なし。9か月後,職場の検診のレントゲンで肺に白い影が2つ。主治医もびっくり,まさかまさかの転移確定でステージⅣに。胸腔鏡下切除術にて肺下葉部分切除。抗がん剤は断って,漢方と自己流食事療法で体質改善とこれ以上の転移がないようにストレスフリーを心がけ,早期発見により救われた命であることを自覚し,自分に関わるすべての人に感謝しながら日々を送っています。

【ご登録時の状況】

2016年6月,肺切除手術の入院中に登録しました。
振り返れば,ステージⅣとなったことで死を意識し,精神的にどん底の状態でした。
退院が近づいても,未来に希望が持てなくて,あまりうれしくなかったです。

【思うこと、考えること】

人間いつかは死ぬけれどまだ早過ぎる。
家族のためにしっかり生きる。

【その他】

[血液型] A

[星座] おとめ座

[趣味・特技] 野球、ソフトボール

[既婚/未婚] 既婚

[長所] 世話好き

[好きな動物] 犬

[好きな食べ物] お好み焼き

[好きなスポーツ] 野球、ソフトボール

[好きな色] 赤

[好きな季節] 秋

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大腸がん


病歴・治療歴

2015年08月:上行結腸切除手術

2016年05月:肺転移2か所発覚

2016年06月:肺下葉部分切除手術


大腸がん



大腸がん

この病気のエピソード
40歳にて転職し、人生初の健康診断にで便潜血、内視鏡検査の結果4センチのガン発見。腹腔鏡手術にて切除。ステージ1にて抗がん剤なし。 完治したと勘違いして以前と変わらぬ食生活を送る。 翌年5月、職場の健康診断にて肺に白い影2つ。CTの結果肺転移。 治療法については現在まだ未定。 胸腔鏡手術にて右下肺野部分切除手術。 術後の抗がん剤はお断りして経過観察再開。

病歴・治療歴

2016年08月:抗がん剤はお断りして経過観察開始


大腸がん

この病気のエピソード
転移したのでステージ4ですが、経過観察のみで、何も不自由はしてないのであまり重篤な病人だとは考えないようにしています。


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