TOPへ

WONK

治療中のメンバー

WONK

治療中のメンバー

※青色が選択中の内容です。グレーのエリアをクリックすると内容が切り替わります。

【運営】非営利NPO法人5years
    がんコミュニティサイト(無料)

登録すると全員(19281人)の以下の情報を見られます。

  • プロフィール情報
  • 近況ブログ
  • 受けた治療

みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。

会員登録する


【誕生日】08月30日生まれ

【都道府県】東京都

【自己紹介】

40代のグラフィックデザインや空間装飾をやってた元会社員。しばらく治療に専念。
このサイトを知り、癌に向き合い戦っている方々と戦友として仲良くなれると幸いです。
また画像は自分が大好きなバンドWONKのジャケットを引用させていただいてます。

【ご登録時の状況】

2022年4月 
下血によりクリニックにて内視鏡検査後、大腸がんの疑い
2022年5月 
大学病院にて検査結果から直腸癌と結腸癌と診断される
2022年6月 
腹腔鏡下低位前方切除術(6月9日)術後、6月13日深夜に縫合不全による突発性腹膜炎を起こし、開腹洗浄ドレナージ、回腸・横行結腸人口肛門増設術(ストーマ)緊急手術を6月14日に実施。腸管機能の回復(腸内感染(敗血症)、血栓症(心臓、肺、脳梗塞etc...)を防ぎ、腸閉塞やイレウス菅挿入を経過観察中。6月25日時点
2022年7月 
採血、腹部超音波検査を実施したところ、胆石があることが発覚。急ぎでの応急処置する必要性はまだなく、定期検診時に経過観察と処方箋服用。胆嚢炎の症状が出た場合、早かれ遅かれ手術を実施する可能性あり。(7月1日時点)ドレーン全ての抜去が済み、高熱や抜去周辺の漏れなし。無事退院( 7月9日時点)ステージ確定直腸癌(ステージ2)結腸癌(ステージ1)。リンパ節並び遠隔転移はなし。7月22日時点
2022年8月
ストーマ外来 8月10日
2022年10月
内視鏡検査にて腸内を確認し、問題なければ人工肛門閉鎖の手術スケジュール調整(予定)

【思うこと、考えること】

癌家系でないものでも癌に罹るという事実と治療する上での無知さを実感。

これから治療に向けて0ベースでのスタート、気づきや発信すべきことがあればしていきたいと考えてます。

5Yeasの方々との交流の中で、たくさんのお気遣いやアドバイスをいただきメンタル面は支えられております。
身内ですら、当事者でないため具体的な辛さが何なのか理解に窮する中、当事者同士で話し合えるコミュニティが存在するのは
非常にありがたく、早めに知れてよかった。

【その他】

[血液型] AB

[星座] 乙女座

[趣味・特技] サーフィン、サウナ、温泉、ヨガ、音楽、アート

[既婚/未婚] 未婚

[長所] 好奇心旺盛

[好きな動物] 完全犬派 ジャックラッセル、柴犬、雑種

[好きな食べ物] 台湾料理、ニュージーランド料理

[好きなスポーツ] マラソン、サッカー

[好きな色] モノトーン系、アースカラー系

[好きな季節] 初夏

[好きな音楽ジャンル] ジャズ、R&B、80's 90's など

[好きなブランド] TOMFORD、CELINE

[ブログ] https://www.instagram.com/japanese_rice_and_tea/

【運営】非営利NPO法人5years
    がんコミュニティサイト(無料)

登録すると全員(19281人)の以下の情報を見られます。

  • プロフィール情報
  • 近況ブログ
  • 受けた治療

みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。

会員登録する


大腸がん

この病気のエピソード
あり得ないくらいの下血あって内視鏡検査した際に直腸癌と結腸癌がある事が判明。癌家系でもなく正直驚いた。

患者さんとの関係

本人


病歴・治療歴

2022年04月:下血によりクリニックにて内視鏡検査後、大腸がんの疑い

2022年05月:大学病院にて検査結果から直腸癌と結腸癌と診断される

2022年06月:腹腔鏡下低位前方切除術実施。術後、縫合不全による突発性腹膜炎を起こし、開腹洗浄ドレナージ、回腸・横行結腸人口肛門増設術(ストーマ)緊急手術実施

2022年07月:ステージ2と判明。

2022年10月:大腸内視鏡検査(人工肛門閉鎖有無確認)予定

2022年11月:人工肛門閉鎖手術予定

【関連のエピソード】
予定していた入院期間から大幅にずれ込み約1ヶ月かかっての退院。人生初めての入院かつ予期せぬ癌治療とわからないことだらけで縫合不全で緊急手術した時はもう無理かも。。。と頭をよぎった。退院後、受診にて生検結果からステージ2と判明。現時点においては、リンパ節や遠隔転移の可能性はなく、化学療法や放射線治療はなし。ただし今後どうなるか分からないため定期的に検診。7/22時点。


リハビリ・復帰歴

2022年07月:退院後、自宅でヨガ、ワークアウト(腕立て、スクワット)、散歩(約5000 - 6000歩程度)開始

【関連のエピソード】
まだ歩くスピードや体力は元通りから30%程度。信号もギリギリ渡り切れるスピードで、疲れやすいのが現状。


治療を受けた病院

東邦大学医療センター大橋病院

【関連のエピソード】
コロナ禍でありながらも懸命に様々な患者と真摯に向き合い、治療としてだけでなく、患者の不安、悩み、怒り、悲しみなどメンタル面でもサポートしていただけたことは何よりありがたかった。とにかく、治療チームは経験と専門的な技術を有しているため、全て信頼できたのも良かった。


病院に対する満足度

とても満足

【関連のエピソード】
1ヶ月の入院となり4人部屋から個人部屋へ5日間ほど緊急依頼したところ、迅速に対応いただけたおかげで回復も早かったように今考えると感じます。グレードの高かった個人部屋はホテル並みの内装やコンシェルジュなどがいて「別世界」。人生経験として参考になった。


会員登録(無料)すると確認できるようになります。

会員登録する