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肺がん (扁平上皮癌)


患者さんとの関係

配偶者


病歴・治療歴

2015年09月:町立病院でレントゲンに陰影があり、市立病院へ紹介。検査入院後確定。

2015年10月:胸腔鏡にて「肺扁平上皮癌」 左上葉切除リンパ節郭清術

2015年11月:抗がん剤シスプラチン+ロゼウス 3週間ごと4クール投与

2016年04月:鎖骨リンパと縦隔リンパに転移

2016年06月:抗がん剤シスプラチン+ST1開始  4クール

2016年09月:3~4週ごとの抗がん剤治療終了。すこーし小さくなったそうです。以降月1回レントゲン・CT・血液検査

2016年11月:白内障手術完了!3泊4日づつ入院して行いました。

2016年12月:脳MRI検査は異常なし。反対側の肺に数個の転移が確認される。

2017年01月:抗がん剤治療ドセタキセルとサイラムザ開始。3週間ごとに現在5クール目。

2017年04月:肺に水がたまり、むくみがひどく緊急入院

2017年07月:5月に退院し家で緩和ケアをしています。痛み止めの量がようやく決まって落ち着いてきました。ほとんど食べない状態から少しづつ食べることができるようになってきました。介護認定を頂きいろいろなサービスを利用しながら少しでも楽に過ごせるように日々奮闘しています。

【関連のエピソード】
原発は2,5センチの大きさの腫瘍でしたが、術後の説明では切除した肺とリンパ節の中には合わせて15個の小さなものがあったそうです。手術後声が出にくくなりました。半回神経の近くのリンパをさわったためだそうです。


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