病歴・治療歴
2021年02月:北九州市の健康診断のバリウム検査で、要精密検査との判断。
2021年03月:4日に近所のクリニックで胃カメラ検査。苦しかった。
2021年03月:取った組織から、15日にがんの判定。
2021年03月:19日に九州がんセンターで検査開始。この日は採血、検尿、肺活量、レントゲン、心電図、造影剤によるCTなど。これからは、24日に心エコーと胃カメラ、コンサルトを交えて方針の説明。29日に食道と胃の透視検査。31日に大腸カメラの予定です。
2021年03月:24日検査 心エコー 胃カメラ(麻酔)太田光彦先生の診察 CTやレントゲン、胃カメラから見る限り他臓器への転移なし リンパへの転移も見当たらない(切除して確認される可能性がある) 形状は幽門側からも十二指腸側からも腫瘍が見えている形 下部への浸透は粘膜だけではない様子(まだ不明) 内視鏡による切除では無理 腹腔鏡手術も無理かも(場所が悪い)ギリギリ「ステージ1」との判断 入院してからまた先生が変わる予定 入院は4月5日その前にPCR検査 入院してコロナの陰性を確認したうえで手術 術後10日前後で退院 リンパなどへの転移が確認されれば通院による化学療法
【関連のエピソード】
胃がんにかかるまでは入院歴なし。朝ジョギングで健康体と思っていました。