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嶋ちゃん

治療中のメンバー

嶋ちゃん

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【生まれた年】1948年

【都道府県】東京都

【職業】無職

【自己紹介】

二十六年七月、夜の頻尿と昼の切迫した排尿になり、トイレまで我慢できずに洩らす事態に。旧都立系病院にて診察を受け、前立腺がん、と診断されました。一日入院での生検は、事前の説明も無く、インターンが。とても痛かった。できれば経験豊富な医者を。手術はしないとの事で、九月から、月一度の腹部への、ゾラデックス3.6mgデポ1筒の皮下注射、一日一回,ピカルタミド錠、タムスロシン錠、ジェネリックですが、各1錠の服用。徐々に排尿困難が直り、二十七年五月現在、血液検査のPSAの数値も半分に下がりました。今は、他に転移は見つかっていません。”副作用として性欲が無くなりました。二十九年三月、イクスタンジカプセルを服用したところ、全身に湿疹。即、中止してもらいました。二十九年十月現在、psa430。骨に転移あり。前立腺全摘出手術を望むも、しないのが今の常識だそうです。
抗がん剤治療を強く進められるも拒否。高価なホルモン剤を飲み始めたばかり。極度の頻尿、紙おむつを使用。生活の質が向上。緩和治療に貯蓄を残し放置治療を考慮中。放射線治療に少し希望を。

【ご登録時の状況】

月一度の通院。三ヶ月一度の血液検査。タムスロシン錠は二十七年五月から止めて、様子を見ています。肝臓への負担を軽くと思い。二十六年七月の最初のpsa値 331.96から、二十九年十月現在は 430 。

【思うこと、考えること】

完治はしないと言われており、この癌でどの位、生きられるかと思っています。私はこの年齢なので、癌で死ぬのもわるくないと思っています。長く寝たきりで、家族に迷惑をかけるより。
自然治癒力の限界なら、致し方なし。ちなみに妻も十年前に乳がんに。経過良好。でも心配。その時もっともっと、優しくしてあげたらと、我が身にふりかかり、後悔。息子への癌体質への遺伝も心配。過去のこと様々思い出を振り返っているところ。五木寛之さんも同じようなことを。体が許せば青春時代に行った所、やった事を追体験したい。


。。

【その他】

[血液型] o 型

[星座] かに座

[趣味・特技] 将棋 読書

[既婚/未婚] 既婚

[長所] 気の長い所

[好きな動物] 犬

[好きな食べ物] 何でも

[好きなスポーツ] 野球

[好きな色] なし

[好きな季節] 冬以外

[好きな音楽ジャンル] クラシック

[好きなブランド] なし

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前立腺がん (26年7月初診 8月MRI 前立腺生検 9月CT 9月化学療法 10月腹部皮下注射開始)


病歴・治療歴

2017年11月:10月4日からザイティガ錠を飲み始めて、11月15日現在、psaが487から217に初めての下降しました。


前立腺がん (現在psa430。抗がん剤を進められるも、拒否。三か月に一度の、ソラデックス皮下注射。ザイティガ錠-高価、プレドニゾロン錠を飲み始めたところです。)


病歴・治療歴

2017年12月:ザイティガを飲み始めてpsa244。3月と10月に血尿が、一回ありましたが主治医から何も処置なし。

2018年01月:10日の検査でpsa が197。体調も徐々に良好に。今までの治療法を継続することになりました。alpが上昇していて1425。骨転移巣の腫瘍崩壊が疑われ、次回、CT検査との事。

2018年02月:ctの検査で癌が、膀胱に少し突出。傍大動脈リンパ接腫大も確認。psa287。悪化。alp1345。治療法は継続。

2018年03月:8日、alp1515、psa311、上昇傾向。入院して点滴での抗がん剤を進められる。断りました。

【関連のエピソード】
体調に特別変化なし