TOPへ

ぽてち

家族のメンバー

ぽてち

家族のメンバー

※青色が選択中の内容です。グレーのエリアをクリックすると内容が切り替わります。

【運営】非営利NPO法人5years
    がんコミュニティサイト(無料)

登録すると全員(24411人)の以下の情報を見られます。

  • プロフィール情報
  • 近況ブログ
  • 受けた治療

みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。

会員登録する


【年代】50代

【都道府県】神奈川県

【職業】販売員

【自己紹介】

術前の説明では根治が望めると言われました。 腹腔鏡下手術後、開腹せず人工肛門回避出来ました。と説明があり明るい方向でいました。
が、2週間後に腹膜播種があった、手術で見えるところは取ったとの説明。混乱してます。

【ご登録時の状況】

大腸がん手術直後入院中

【思うこと、考えること】

入院後一人で告知を受け一人で手術までを過ごし、術後の経過も良くない今どんな気持ちでいるのか。近くにいてあげたい。

【その他】

[血液型] O型

[星座] 水瓶座

[趣味・特技] どこでも寝られる事

[既婚/未婚] 未婚

[長所] 周りに流されない

[好きな動物] ネコ

[好きな食べ物] 鍋物

[好きなスポーツ] バレーボール

[好きな色] あお

[好きな季節] 秋

[好きな音楽ジャンル] 邦楽

[好きなブランド] ない

【運営】非営利NPO法人5years
    がんコミュニティサイト(無料)

登録すると全員(24411人)の以下の情報を見られます。

  • プロフィール情報
  • 近況ブログ
  • 受けた治療

みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。

会員登録する


直腸がん


患者さんとの関係

子供


病歴・治療歴

2021年10月:健康診断にて便潜血陽性

2022年02月:血便が時々あり、整形外科で処方されていた鎮痛剤中止後血便が見られなくなった

2022年03月:下腹部が張っている感じが気になる。時々吐き気が出るようになる。

2022年04月:6日吐き気頻発、時々嘔吐。腫瘍による腸閉塞と診断され内視鏡によるステント処置。4/27腹腔鏡下手術 (肛門温存)

2022年05月:術後1週間経過。発熱と腹痛あり。白血球、CRPの上昇、微少の縫合不全指摘される。保存的加療にて様子みる。ドレーン排液が腸液様になる。

2022年05月:手術結果、腹膜播種あり。 リンパ節30個中8個転移あり 。 ステージ4cと告知される。

2022年05月:1週間後症状改善、経口栄養剤開始。6日後食事開始。血液検査炎症所見なし。ドレーン排液も殆どなくなり、5/20抜去5/24退院予定

2022年06月:13日補助化学療法 (CAPOX 療法)開始 (ゼローダ朝.夕各5錠)

2022年07月:4日 CAPOX(ゼロックス)2クール目

2022年07月:25日 CAPOX(ゼロックス)3クール目

2022年08月:9日 コロナワクチン接種4回目(ファイザー)

2022年08月:15日 CAPOX(ゼロックス)4クール目

2022年09月:5日 CAPOX(ゼロックス)5クール目

2022年09月:26日 CAPOX6クール目

2022年10月:17日 CAPOX7クール目

2022年10月:血糖値がずっと高かった為内科受診。HbA1c:8.1、 2型糖尿病と診断される。ジャヌビア50mg内服開始

2022年11月:7日 CAPOX最終8クール目

2022年11月:29日 頚部〜骨盤CT検査

2022年12月:5日 CT検査クリア。再発、転移なし。腹水貯留見られるも経過観察となる。 CEA:4.22 CA19-9:14 GOT:46 GPT:30 ガンマGT :54

2022年12月:21日 コロナワクチン接種5回目(ファイザー)

2023年01月:30日 血液検査クリア CEA:2.10 CA19-9:10 GOT:31 GPT:23 ガンマGT:90

2023年04月:12日 大腸カメラ

2023年04月:18日 頚部~骨盤CT

2023年04月:24日 術後1年検査クリア CEA:2.48 CA19-9:10 ◎大腸にポリープ3個←経過観察 ◎ 胆嚢浮腫←炎症所見なし。経過観察も痛み、炎症症状があれは胆嚢摘出するとの事

2023年05月:27日 コロナワクチン接種6回目(ファイザー)

2023年07月:10日 術後1年3ヶ月血液検査 CEA:2.07 CA19-9:9 GOT:24 GPT:24 γGT:81

2023年07月:31日 内科受診 HbA1c:5.9↓内服薬は継続

2023年10月:5日 コロナワクチン接種7回目(ファイザー)

2023年10月:10日 頚部~骨盤CT

2023年10月:16日 術後1年6ヶ月。血液検査、CT検査クリア。CEA:1.63  CA19-9:14       

2024年01月:15日 術後1年9ヶ月。血液検査クリア CEA:2.00 CA19-9:9

2024年02月:1日2~3回出血見られる。受診するも原因特定できず。経過観察。

2024年03月:27日大腸内視鏡検査

2024年04月:2日頸部~骨盤CT(造)血液検査

2024年04月:9日 内科受診 HbA1c:5.8↓内服薬は継続。 LDLコレステロール182↑指摘される。食事は問題ないが間食(甘い物は厳禁!)注意される。

2024年04月:15日 腫瘍マーカーは基準値内 CTの結果局所再発と左卵巣腫瘍疑い CEA:3.14 CA19-9:7


卵巣がん


病歴・治療歴

2024年04月:15日 骨盤、子宮、卵巣MRI

2024年04月:17日 婦人科受診 卵巣腫大15センチ その中に塊が見える 卵巣がんと告知される

2024年05月:1日 細胞診検査(膣 子宮 頸管)クリア 6月11日手術予定

2024年05月:22日 術前検査で心電図異常指摘される 29日 心エコー検査 6/5循環器内科受診予定

2024年05月:22日 手術の説明 チームカンファレンスの結果 子宮全摘術+両側付属器摘出術+大網部分切除術予定だが、開腹して癒着が酷い場合は縮小手術となり卵巣と卵管のみ切除して閉じる 術中迅速診断にて子宮が良性の場合残すか確認されたが顕微鏡検査(術後2週間後に結果)で悪性が出る場合がある。その時は再手術となる。と説明あり母と相談し摘出できるなら1回で終わらせて欲しいと希望する

2024年05月:22日 夕方になると発熱が続くようになる。血液検査炎症所見あり アモキシシリン処方される

2024年05月:29日 発熱変わらす(37.2~37.6℃)血液検査炎症所見変わらず抗生剤(セファクロル)変更。貧血も強くなってきた為鉄剤(リオナ錠)処方 赤血球数:3.55L ヘモグロビン:10.0L ヘマトクリット:32.7L MCHC:30.6L CRP:14.52H 血小板数:476H

2024年06月:5日 循環器内科受診 右脚ブロック手術には問題なしと診断

2024年06月:7日 入院

2024年06月:11日 手術(腹式単純子宮全摘出術+両側付属器摘出術+大網部分切除術)予定だったが左卵巣、腸、卵管の癒着が酷く摘出不可。試験開腹術になる。直腸がんからの転移と言われる

2024年06月:19日 退院


会員登録(無料)すると確認できるようになります。

会員登録する