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pon0518

治療中のメンバー

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治療中のメンバー

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【運営】非営利NPO法人5years
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【年代】50代

【都道府県】北海道

【職業】会社員

【自己紹介】

はじめまして。
2020年10月に肝細胞がんが見つかりラジオ波焼灼療法で治療。2022年3月に再発し、ふたたびラジオ波焼灼療法を行っています。
2023年6月肝臓の部分切除を行いました。

【ご登録時の状況】

再発の治療が終わったところです。

【思うこと、考えること】

血液検査の結果では血小板数、アルブミン、PT等異常は見られないので肝臓の余力(?)はありそうです。
肝細胞がんは再発しやすいとのことなので、今後も見つけては叩く治療が続きそうです(うんざり・・・)。

【その他】

[血液型] O

[星座] おうし座

[趣味・特技] 音楽が好き

[好きな食べ物] 最近はコーヒーを自分でドリップするのにハマっています

[好きな音楽ジャンル] 古いロックとジャズ。最近はクラシックも聴くようになりました

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肝細胞がん (初発、再発、2度目の再発の3回治療を行いました。)

この病気のエピソード
B型肝炎ウイルスキャリアから慢性肝炎を発症。増悪を数回繰り返し2020年肝細胞がんを発症しました。

患者さんとの関係

本人


病歴・治療歴

1991年B型肝炎ウイルスキャリアから慢性肝炎を発症。増悪を数回繰り返す。

2001年核酸アナログ製剤・ラミブジン服用開始(現在も継続し服用)。その後も肝炎の増悪を数回繰り返す。

2004年核酸アナログ製剤・アデフォビル服用開始。その後肝炎の増悪が収まる。

2017年アデフォビル ⇒ テノホビルに変更(現在も継続し服用)。

血液中のHBV-DNAは検出限界以下に。

2020年10月:定期検査で腫瘍マーカー(PIVKA-2)の値が上昇。MRIで10mm程度の腫瘍が見つかる。

2020年11月:ラジオ波焼灼療法(RFA)で治療。

2022年03月:再びPIVKA-2の値の上昇。MRIで10mm程度の再発が見つかる。

2022年05月:ラジオ波焼灼療法(RFA)で治療。

2023年03月:MRIと腹部エコー検査で腫瘍が強く疑われる診断。

2023年06月:腹腔鏡下で肝臓の部分切除。

2023年08月:退院後経過観察。腫瘍マーカー正常値へ。


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