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ひで

家族のメンバー

ひで

家族のメンバー

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【生まれた年】1964年

【都道府県】埼玉県

【職業】会社員

【自己紹介】

家内ががんを患っています。

【ご登録時の状況】

直腸がんステージ4で肝転移、動脈リンパ節転移、手術不能です。人工肛門にし食事がとれるようにしました。近々FLOFOX+アバスチンでの抗がん剤治療に入ります。効果が出るか心配です。何も治療がなくなったら丸山ワクチンを考えています。

【思うこと、考えること】

家内を治したい。

【その他】

[血液型] A

[星座] さそり座

[趣味・特技] 車、ドライブ

[既婚/未婚] 既婚

[長所] はて?なんでしょ?

[好きな動物] 犬

[好きな食べ物] カレー

[好きなスポーツ] 野球、モータースポーツ

[好きな色] 水色

[好きな季節] 春

[好きな音楽ジャンル] R&B

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大腸がん


患者さんとの関係

配偶者


病歴・治療歴

2017年01月:CVポート埋設

2017年02月:人工肛門造設(食事を取れるようにするため)

【関連のエピソード】
大腸がん発覚後、食止めとなって居たため。人口肛門にし食事を取れるよに対応した。口から食事をする家内を見てやってよかったと思う。


病歴・治療歴

2017年01月:大腸がんステージ4と診断される。CVポートにし抗がん剤治療に備える。

2017年01月:外科の意見を聞くためにがん研有明病院にて診察しそのまま継続。

2017年02月:人口肛門にする(食事をとる為)

2017年03月:FOLFOX6+アバスチンの投与開始

2017年05月:白血球の減少により抗がん剤2回スキップする。でも元気でいるからいいか(^▽^)/また、肝臓の先生から手術可能との診断を受け、近々CTを行い他に転移がなければ手術の間可能性が出てきました。

2017年07月:7/12に原発巣の直腸切除および周囲リンパ節郭清と肝転移削除(6カ所転移、肝臓全体の30%を削除)

【関連のエピソード】
当初、手術する可能性は低かったが抗がん剤が非常に効いて(当初腫瘍マーカー:CEA550から55まで低下(55でも十分高いですが・・・)手術適用となる。また、適用可能になった裏では有明病院のチーム医療の効果で肝臓専門医にへの診断があり肝臓は十分に手術可能と回答を頂いている。 この、病院全体で一人の患者をフォローする体制に大いに感銘を受けた。


治療を受けた病院

公平病院

【関連のエピソード】
地元の病院で抗がん剤治療を行う予定だったが・・・


治療を受けた病院

がん研有明病院(現在)

【関連のエピソード】
公平病院より転院


病院に対する満足度

とても満足

【関連のエピソード】
とてもいい病院です。全ての職員の方が患者の為にという気持ちが伝わってきます。


病院に対する満足度

とても満足

【関連のエピソード】
抽象的だが、全ておいて最高の医療、患者への対応をする病院だと思います。


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