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令和4年4月に直腸がん発覚。排便時の少量の出血以外、自覚症状は全くなく
出産以来の入院となりました。
入院中は術後麻痺性腸閉塞になり絶食が続いたのと点滴を入れる血管がなかなか
見つからず何度もさしかえたことがつらかったです。
この病気になって改めて時間の大切さに気がつきました。やりたいと思うことが
あれば、できるうちにやらなければ、と強く思います。
配偶者、長男(大学生)、二男(高校生)、猫2匹で暮らしています。
手術前は自営業の事務と耳鼻科クリニックバイトを掛け持ちしていましたが、
現在はクリニックはお休みしています。
11月に人工肛門閉鎖手術を終えました。これで治療終了なのかもしれませんが、
排便障害が今後どうなっていくのか、本当に治療は終了したんだろうか、との
不安があり、治療中とさせていただきました。
今年は直腸がんの発覚、手術、人工肛門、人工肛門閉鎖の手術、と思いがけないことが続きました。
その間に実母(パーキンソン、一人暮らし)が自宅にて転倒、大腿骨頸部骨折で手術となり、
とりあえず、老健入所してもらってます。
[血液型] A型
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