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昨年2023年の12月くらいに喉奥に出来物ができ中々治らず行きつけの耳鼻咽喉科で診断するも分からずに、紹介状を書いてもらい近くの横浜市民病院で調べるとステージ1の中咽頭がんと診断、左口蓋扁桃p16陽性で、紆余曲折があり更に都内のガン専門病院に移り2024年3月26日より治療を受けました。
仕事は不動産の賃貸業を営んでおり、1児の父親です。家族構成は妻と娘がおります。
中咽頭がんで2024年3月26日から34回の放射線治療と3回のシスプラチンの抗がん剤の化学療法を終えて5月25日に退院、その後に1ヶ月ほどたつのですが、喉の痛みは未だに治まらず、また味覚や唾液の量も説明は受けていたのですが、満足な回復は得られず、不安を覚えています。
味覚や唾液量はともかく喉の痛みがいつなくなるんだろうと不安な日々が続いています。
飲み込む時に痛みを伴うので、1ヶ月近く経つも、未だに胃瘻から栄養剤を摂取しております。
あとシスプラチンの影響か、左耳が若干聴こえづらくなってしまい、疲れて喉が痛くなってくるとさらに左耳が遠くなってしまうという後遺症が残っています。
同じ中咽頭がんの後遺症などを乗り越えられた
体験などをお聞かせいただければ有り難く存じます。また治療が終わったばかりの後遺症だけではなく、自分の場合口腔トラブルがよくあり、半年から数年経って現れる可能性のある顎骨壊死や顎骨骨髄炎などの不安などどのように解消したらいいのか、またその対処法や心構えなどを共有できたら幸いです。
またパピロマーウィルスが起因したガンなのでアメリカやカナダなどではスタンダードなワクチンがあるそうなのですが今後ワクチン接種の必要性はどうなんだろうと考えています。
ちなみに治療を終えた病院のどの医師に聞いてもほとんど打つ必要性はないと答えられました。
理由はあまり詳しくは教えてもらえませんでした。
[血液型] A型
[星座] 射手座
[趣味・特技] 将棋、麻雀
[既婚/未婚] 既婚
[長所] 穏やかで優しいところ
[好きな動物] 犬
[好きな食べ物] お寿司
[好きな色] ライトブルー
[好きな季節] 春