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2023年12月右首リンパの腫れが引かず産業医へ。詳しい診断が出来ないが癌の可能性があるとの事で紹介状をもらう。
市民病院へ予約を取るも年明けまで待たされ年明けすぐに耳鼻科を受診。エコ-、リンパへ注射で生体病理検査。
結果、原発不明癌の診断。1月はMRI、CT、PET検査。結果は病巣不明。鼻から内視鏡での喉回りの生体を何度もするが不明。
2月にリンパ節の切除と顎下腺の切除の手術。その後も再CTでようやく反対側の中咽頭に癌が見つかり正式な診断は中咽頭がんステ-ジ2、との事。
担当医から1か月半の入院が必要と、仕事上の関係で通院での治療を希望するも、コロナ前は可能であったが現在は入院のみとの回答。
セカンドで色々と事前に話を聞くと通院でも可能な病院を見つけたが逆に通院の時間が掛かりすぎるので仕方無く入院を選択。
抗がん剤は入院期間47日で3回。入院日と2週空けて1回。放射線照射は全33回との事で専用のマスクを作成。
現在、抗がん剤1回と照射9回が終了。
ここまでの感想は、抗がん剤は翌日から吐き気が4日間。放射線照射は喉に違和感、痛みはなし。皮膚も何もなし。
放射線ドクタ-曰く15回前後から痛みなどが出てくると。
病気は仕方ない、何で私が・・・なんて思わない。今は癌(様々な部位はあるが)は普通になってしまう可能性がある病気なので。ただ痛い、辛いに耐えられる気力と体力が持つか、また子供たちは巣立っているので特にないが嫁の事(様々な事)心配。
[趣味・特技] 海
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