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ジタコ

治療中のメンバー

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【年代】40代

【職業】会社員

【自己紹介】

軽い気持ちで受けた血液検査(腫瘍マーカー)でひっかかり精密検査の結果、子宮体がん(類内膜癌G1)は確定、卵巣がんと腹膜播種の疑いがあり2024年10月に開腹手術をしました。

【ご登録時の状況】

術後の経過観察中です

【思うこと、考えること】

「思うこと、考えること」については未登録です。

【その他】

[血液型] A

[星座] 山羊座

[既婚/未婚] 既婚

[好きな季節] 秋

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卵巣がん

この病気のエピソード
卵巣がんと子宮体がんの重複がん

患者さんとの関係

本人


病歴・治療歴

2024年06月:帯状疱疹

2024年08月:7月に健診で受けた腫瘍マーカーのCA125の数値が532だったため近くの婦人科を受診しエコー、MRI、子宮内細胞採取、血液検査をする

2024年09月:検査の結果卵巣癌と子宮体癌の疑いがあり総合病院を紹介される。子宮内細胞検査は陰性。

2024年09月:総合病院にて内診、子宮内細胞採取、血液検査、CTを撮る(造影剤あり)

2024年09月:結果、医師から子宮体癌(類内膜癌G1)であること、卵巣癌と腹膜播種の疑いがあることを告げられ、手術することが決まる

2024年10月:術後の病理組織検査の結果、子宮体癌、卵巣癌共に類内膜癌G1ステージ1aと判明。転移ではなく重複癌であること。腹膜播種の疑いがあったが脂肪腫であった。今後は外来治療(経過観察)となる

2024年11月:腹腔内膿瘍(術後合併症)で入院 外来受診での血液検査でCRP上昇を指摘され抗生物質を処方されるが改善がされず入院する。ドレナージ術、抗菌薬点滴を行う

2024年11月:CRPが基準値近くまで下がったため退院。内服薬での治療となる

2024年12月:外来受診 血液検査 腫瘍マーカー共に異常なし

2025年02月:外来受診 血液検査 腫瘍マーカー 腟内細胞検査共に異常なし


子宮体がん(子宮内膜がん) (重複がん)



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