TOPへ

asu

治療中のメンバー

asu

治療中のメンバー

※青色が選択中の内容です。グレーのエリアをクリックすると内容が切り替わります。

【運営】非営利NPO法人5years
    がんコミュニティサイト(無料)

登録すると全員(28100人)の以下の情報を見られます。

  • プロフィール情報
  • 近況ブログ
  • 受けた治療

みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。

会員登録する


【年代】50代

【都道府県】埼玉県

【職業】会社員

【自己紹介】

2025年5月子宮頚がん(扁平上皮癌)ステージ4Aの告知を受けました。治療方法に選択肢はなく、放射線治療+抗がん剤シスプラチン+免疫チェックポイント阻害薬ペムブロリズマブ(キイトルーダ)の同時化学放射線療法のみでした。
が、副作用を考えると治療を受けるか躊躇いました。
主治医に「治療方法があることはラッキーなんだよ」と言われた言葉と坂村真民先生の「鳥は飛ばねばならぬ」の詩に背中を押され、一寸先は闇ではなく光である、と強い気持ちで、前向きに生きることを決めた私です。

【ご登録時の状況】

2025年9月 完全奏効
今後はペムブロリズマブ(キイトルーダ)の維持療法を継続

【思うこと、考えること】

【鳥は飛ばねばならぬ】

鳥は飛ばねばならぬ
人は生きねばならぬ
怒涛の海を
飛びゆく鳥のように
混沌の世を
生きねばならぬ
鳥は本能的に
暗黒を突破すれば
光明の島に着くことを知っている
そのように人も
一寸先は闇ではなく
光であることを知らねばならぬ
新しい年を迎えた日の朝
わたしに与えられた命題
鳥は飛ばねばならぬ
人は生きねばならぬ

坂村真民

【運営】非営利NPO法人5years
    がんコミュニティサイト(無料)

登録すると全員(28100人)の以下の情報を見られます。

  • プロフィール情報
  • 近況ブログ
  • 受けた治療

みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。

会員登録する


子宮頚がん


患者さんとの関係

本人


病歴・治療歴

2025年05月:~ 6月

◼️全骨盤外照射62Gy/31回

◼️シスプラチン(40mg) /m2×5コース

2025年05月:~ 8月

◼️キイトルーダ(200mg)/3週間ごと5コース

2025年09月:病変は画像検査でも組織検査でも消失。今後はペムブロリズマブ(キイトルーダ400mg/6週間ごと)の維持療法を継続 していきます。

2025年09月:◼️キイトルーダ200mg(CRP6.71mg/dl→投与1週間延期 投与量調整)

2025年10月:◼️キイトルーダ200mg(投与量調整)

2025年11月:◼️キイトルーダ400mg


会員登録(無料)すると確認できるようになります。

会員登録する