
【運営】非営利NPO法人5years
がんコミュニティサイト(無料)
登録すると全員(29546人)の以下の情報を見られます。
「みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。
2023年11月に人間ドックにて、肺に影があると診断され、
病院を紹介していただき、その病院で様々な検査(造影剤を入れたCT、PET検査等)を行いました。
詳しく調べた結果、がんが右肺に3つありあました(2024年1月)
右肺上葉(腺がん)ステージ1A
右肺中葉(扁平上皮がん)ステージ1B
右肺下葉(扁平上皮がん)ステージ2A
右肺上葉と右肺中葉は2024年1月に手術で摘出
右肺下葉は2024年3月から抗がん剤治療(シスプラチン)と
放射線治療を30回実施して2024年4月に終了し、がんは消えました。
その後3か月に1回の割合で肺の検査と6か月に1回のペースで
造影剤をいれたCT検査をしています。
がんの他、2型糖尿病でもあります
・身長165㎝・体重60㎏・eGFR 43.4 ・HbA1c5.5
経過観察中
抗がん剤治療で「シスプラチン」を使用したせいか、両耳とも高い音が聞こえなくなってしまいまた。感音性難聴というのでしょうか。
子音は高い音が含まれているため、言葉の輪郭がぼやけてしまい、何を言っているのか分からない状態です。
補聴器で改善できるのでしょうか?
同じような立場の方がいらっしゃいましたら情報交換ができればとおもっております
治療は終了しましたが、ちょっとした体の変化で、また再発したらどうしようと考えてしまいます。永遠と不安の毎日が続きます。
[血液型] a
[既婚/未婚] 未婚
[好きなスポーツ] バドミントン・野球
[好きな色] 赤
【運営】非営利NPO法人5years
がんコミュニティサイト(無料)
登録すると全員(29546人)の以下の情報を見られます。
「みんなの広場」で登録者とコミュニケーションを取ることもできます。