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びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)と診断され数日後からpola-R-CHP治療を6回うける予定です。小腸に沢山の潰瘍があるのがわかり生検と血液検査で診断されました。
2025/11月からたびたび腹痛があり。
2026/1月には痛みにより食事もままならず、定期的に通う大学病院の脳外科先生経由で消化器内科受診
2026/2月の胃カメラでは異常無し
2026/3月の膵臓の検査を予約していた矢先の血液検査で異常がわかり急遽CT取ったところ小腸に問題があることが判明。3日間検査入院で大腸内視鏡にて細胞を取ったところ、悪性リンパ腫の疑いありと。
2026/4 生検の結果を聞きに行くというまさに当日早朝、謎の痙攣を起こし大学病院に搬送、結果小腸潰瘍の炎症による発熱、血液検査で数値が悪化してるとのことで緊急入院、抗生物質で炎症抑えたら直ぐに抗がん剤治療開始となります。
緊急入院から完全絶食、小腸を休ませるため。
今後、どのようになるのか参考にするためにこちらの会員になりました。
初回抗がん剤治療を待っている段階です。
救急で運ばれたため、まずは消化器内科で小腸炎症のコントロール、次に血液内科へ入院、無菌室にて完全絶食です。
元気だったのにいきなりこんな状態になるのだなとショック状態。緊急入院からの抗がん剤なので、心の準備が間に合わなくて、まだ冷静ではいられません
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