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ざ~

治療終了のメンバー

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治療終了のメンバー

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【運営】非営利NPO法人5years
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【生まれた年】1971年

【都道府県】群馬県

【職業】会社役員

【自己紹介】

46歳男性。
田舎の小さな会社の経営者。
44歳の時に人間ドックで胃がん(未分化型ステージ1a)が発見され、1カ月後にESD(内視鏡下粘膜切除術)で治癒切除。

40歳の時に、増え続ける体重に歯止めをかけるため始めたランニングはフルマラソンでの完走が13回を数え、昨年からはトライアスロンにも挑戦。
今年初めてのウルトラマラソンに挑戦したものの途中棄権。
これからもロングディスタンスのトライアスロンやウルトラマラソンに挑戦していこうと考えている。

【ご登録時の状況】

治療終了

【思うこと、考えること】

一度きりの人生、やりたいことをやりたい時にやらなきゃもったいない。

【その他】

[血液型] A

[星座] 射手座

[趣味・特技] ゴルフ・スキー・マラソン・ロードバイク・トライアスロン

[既婚/未婚] 既婚

[長所] 天才的楽観

[好きな動物] 犬

[好きな食べ物] カレーライス

[好きなスポーツ] ゴルフ

[好きな色] 青

[好きな季節] 秋

[好きな音楽ジャンル] 何でも

[好きなブランド] アディダス

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胃がん


治療を受けた病院

国立病院機構沼田病院


病院に対する満足度

とても満足

【関連のエピソード】
治療方針・リスク・問題が起きたときの対応策等について、すべて隠さず正直に話してくれたので、安心して相談ができた。


胃がん

この病気のエピソード
自覚症状もまったくなくて、毎年受けていた人間ドックにおける胃カメラ検査でも毎回のように「ちょっと荒れてるところあるので、念のためつまんで検査しておきますね」という調子だったので心配もしていなかったのですが…。 出張先にドックを受けた病院から携帯に電話が掛かってきて「今すぐに来られますか?」と。 出張中で行けない、何かあったのかと尋ねると「生検の結果良くない細胞が見つかった」と。 その後電話で話したことや、出張先からどうやって帰ってきたかも記憶に残っていないほどのショック。 そこから1週間後の面談までは、必死になって胃がんの勉強。 電話で聞いた断片的な情報から自分の状況を判断して、面談したときに聞きたいことをまとめておいた。 この時に一番役に立ったサイトは間違いなく国立がん研究所の「ganjoho.jp」。 狼狽する妻への説明もこのサイトから得られた情報を元にした。 心配で眠れない日が続きながら、一方で2か月後に迫っていた長野マラソンに出場できなくなるかも、なんてのんきな自分もいた。

患者さんとの関係

本人


病歴・治療歴

2016年01月:ガン発覚、告知、数々の検査

2016年02月:内視鏡下粘膜切除術(ESD)にて治癒切除

2016年09月:胃カメラと造影CTで経過観察

2017年03月:胃カメラと造影CTで経過観察

2018年03月:胃カメラと造影CTで経過観察

【関連のエピソード】
がんの細胞が未分化型というタチの悪い(とても転移しやすい)ものであったため、フォローの検査を念入りにしています。


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