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ミッチ

家族のメンバー

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【年代】50代

【都道府県】千葉県

【職業】会社員

【自己紹介】

2018年6月に、主人がすい臓がんⅣbの診断を受けました。
単身赴任中に突然のことで、本人も家族もビックリしました。
現在は休職し、自宅療養中です。

【ご登録時の状況】

初回の抗癌剤治療を控え、副作用について調べています。

【思うこと、考えること】

体調が思わしくないのは、仕事や年のせい?と思っていたそうです。
復職も考えているようですが、まずは好きなことをしたい、との希望で
旅行に行ったり、釣りやスキーを楽しんだり。
体調や怪我に気をつけたら、割と普通に過ごせる!と本人は驚いています。
疲れたり無理をすると、発熱や痛みがあり、家族はハラハラしていますが、
本人は、まだまだやりたいことがあるようです。(それが一番の薬かも?)

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膵(すい)臓がん


患者さんとの関係

配偶者


病歴・治療歴

2018年06月:咳のため受診した病院で、すい臓ガンの疑いと診断

2018年06月:大学病院にて、すい臓ガンと肺と肝臓への転移が認められる

2018年07月:自宅近くの病院で検査 胆管ステント留置

2018年07月:確定診断 セカンドオピニオン外来を受ける

2018年07月:CVポート設置

2018年07月:初回の抗癌剤治療 m Folfirinox療法 (2週間12回)

2018年08月:経過観察で3週間入院。体重が10キロ強落ちる。

2018年09月:CTの結果、原発、転移巣とも縮小を確認。

2018年11月:CT検査で、腫瘍の縮小を確認。原発巣は6→4㎝に。

2018年12月:白血球、血小板、好中球が減少を続け、減薬を相談。

2019年01月:腫瘍マーカーCEA、CA19-9が、正常値まで下がる。

2019年02月:減薬の影響か体重が5キロ戻る。細かい腫瘍は縮小。

2019年03月:オキサリプラチンを休止(痺れ対策)

2019年04月:腫瘍マーカーが基準値をこえ、体重がやや減少する

2019年06月:マーカーが基準値より増、CTで原発巣の増大を確認

2019年06月:オキサリプラチンの投与を再開

2019年10月:腫瘍マーカーは上昇し、腫瘍も増大する。

2019年11月:セカンドオピニオンで、現状の治療が最適と確認

2019年12月:胆管ステントの詰まりで入院、清掃のため内視鏡手術

2019年12月:腫瘍マーカー上昇で薬剤変更 アブラキサン・ゲムシタビン

【関連のエピソード】
抗がん剤投与で副作用はありますが、なんとか乗り切っているようです。 サプリや食事療法も試していますが、出来る範囲でいいや!という緩さです。 ストレスを溜めないよう、穏やかに過ごすのが一番効果があるのかもしれません。 薬の効果が顕著に出ており、主治医の先生より「投与はこのまま続行」と言われました。 減薬で副作用が何処まで解消されるのか、ガンの進行が何処まで抑えられるのか、 不安や心配はありますが、日々の生活を楽しもう!と考えています。 単身赴任が長かったので、家族の時間を大切に過ごしたいです。


膵(すい)臓がん