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えりりー

治療終了のメンバー

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【自己紹介】

2002年卵巣がん→手術、抗癌剤
2006年再発→手術、抗癌剤、同時に子宮体癌1期、
2018年再発→直腸に再発→手術、抗癌剤
この時に家系に若くして癌経験者が多い事から、
遺伝子検査を受け、リンチ症候群と診断される
抗がん剤6クール後、リムパーザ10カ月。
骨髄抑制が酷く、輸血2回。これ以上は無理と治療終了
2026年7月 大腸内視鏡検査でポリープ切除、
     もしかして大腸癌かも。。現在病理結果待ち

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卵巣がん (34歳再発、46歳で再再発)

この病気のエピソード
2002年、右側卵巣がんで、妊孕希望があった為、病巣があった部分だけ取り除き、抗癌剤6クール。 2004年、試験開腹異常なし、維持療法として4クール。 2006年、出血があり、子宮頸部高度異形成のオペの際、左卵巣がん再発、子宮、卵巣全摘。 病理結果、子宮体癌1a判明。 抗癌剤治療 2016年10年異常なしの為、終診。 2018年9月、血便があり消化器内科を受診。 大腸癌よりも卵巣がんの細胞だった為、 婦人科、消化器科で手術。 直腸を切除した為、排便障害があります。 この時に、リンチ症候群と診断。 2026年7月定期検診の大腸内視鏡で、1センチのポリープが見つかる。癌の可能性が否定できず、病理待ちです。 その他多発性嚢胞腎という難病にもなっています。


卵巣がん



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