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2017年9月末 シャワー中しこりを感じすぐに市内の総合病院で検診予約
10月中旬 告知
11月中旬 左胸全摘手術
術前ではステージ2Bでしたがリンパ転移が複数ありおそらく3Aへ(はっきりと言ってもらえませんでした
12月中旬から 化学療法スタート(AC&ドセ)
タモキシフェン10年服用(予定でした)
2018年夏頃から 再発予防のためTS-1服用
11月術後1年検診の骨シンチで胸椎に転移の所見→MRI→確定
2019年2月、転院。
2019年3月 トモセラピー照射開始
パクリタキセル+ベバシズマブ
6月CT検査 画像上寛解
(腫瘍マーカーはそもそも基準値内低値)
7月より イブランス開始(+フェソロデックス&ランマーク)
放射線治療が行われていなかったことや、その他治療に対して不信感から再発発覚後セカンド、サードオピニオンをとったところ、術後補助療法としてTS-1を投与されていたことはまったくの適応外だと指摘され対応を検討中。科学的根拠ゼロだっと嗤われてしまいました。
酒飲みです。
術後1年検査で骨転移が見つかりました(2018年11月)
少しでも疑問に思ったことは口に出さなければ取り返しのつかないことになるのだなと思いました。
同じ結果だったとしても放射線治療をしていたらもう少し猶予があったかもしれないと思うと悔しくて仕方ないです。
リンパ転移4個以上の放射線治療は、学会推奨度Aです。知っていました。口に出せば良かった。
一応総合病院ではありますが、放射線治療の施設が無いと気づいたのは比較的最近のことです。
[血液型] AB型
[星座] 蟹座
[好きな動物] 猫
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