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たーちゃん

治療終了のメンバー

たーちゃん

治療終了のメンバー

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【生年月日】1962年12月14日

【都道府県】神奈川県

【職業】主婦

【自己紹介】

2013年末、急性骨髄性白血病の診断を受けました。特別支援学校の教諭をしておりましたが、病を得てからは治療に全力投球!!しています。

【ご登録時の状況】

骨髄移植を受けて、100%ドナーさんの血液に入れ替わりました。退職し、主婦の生活を楽しんでおります。

【思うこと、考えること】

突然の病名宣告は、51歳の誕生日プレゼントと受けとめ、家族の誰かでなくて助かった、私で本当に良かった。神様っている!守られてる!!と思いました。

【その他】

[血液型] Rh+B型

[星座] 射手座

[趣味・特技] 手芸

[既婚/未婚] 既婚

[長所] 楽天家

[好きな動物] ネコ

[好きな食べ物] ラーメン

[好きなスポーツ] クライミング

[好きな色] オレンジ

[好きな季節] 夏

[好きな音楽ジャンル] 全般

[好きなブランド] 特になし

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急性骨髄性白血病



急性骨髄性白血病 (骨髄移植後、肺に水がたまり、ICUでの加療を受ける状態になりました。GVHDの一環であったと思われます。)

この病気のエピソード
「お母さん、何もしなければあと二週間で死にます。」ムンテラでドクターに宣告され、夫は泣き、息子はトイレに行くと言って退室しました。  治療の効果について予備知識があった私は、笑い飛ばす余裕がありましたが、実際に治療を受ける段になると、無菌室に隔離されての長い入院生活や、次々に襲う副作用のキツさなどですっかり参ってしまう時もありました。  奇跡的に長男とHLAの型が合い、骨髄を提供してもらう事ができ、ふたたび生きる機会を与えられました。  健康に育ってくれた息子の身体に、私のせいで針を刺す様な事になってしまった申し訳なさで、点滴パック3つに入った息子の骨髄液を目の当たりにした時は、涙を禁じ得ませんでした。  息子をはじめ、家族への感謝を忘れず、新しい私の人生を、ハッピーとスマイルでいっぱいにしていきます!!