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治療終了のメンバー

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【生まれた年】1952年

【都道府県】神奈川県

【職業】医師 婦人科です。

【自己紹介】

2015年1月、膀胱癌の診断を受け、治療開始しました。
膀胱摘出を勧められましたが大阪の膀胱温存療法を選択しました。

【ご登録時の状況】

7月に放射線療法、全身化学療法。
12月に抗がん剤の動注療法を受けました。
効果判定の手術を2016年の春に受けます。

【思うこと、考えること】

神奈川県在住ですが、治療は大阪で受けました。
入院中、妻は病院の近くに宿泊し、毎日病室に来てくれました。感謝です。

【その他】

[趣味・特技] 音楽、読書

[既婚/未婚] 既婚

[好きなスポーツ] サッカー 格闘技

[好きな音楽ジャンル] クラシック

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膀胱がん


病歴・治療歴

2015年01月:時々血尿があったので、家の近くの総合病院泌尿器科を受診しました。

2015年04月:内視鏡手術を2回受けた結果、筋層浸潤のため、膀胱摘出を勧められました。仕事を辞めることにしました。

2015年05月:膀胱を摘出せずに治療する大阪の病院のwebを見て、紹介状を書いていただきました。

2015年06月:大阪の病院初診。病院の関連施設で入院、内視鏡手術(経尿道膀胱腫瘍切除術)を受ける。3回目の手術でした。

2005年07月:大阪の病院に入院。全身化学療法と放射線療法を受ける。

2015年08月:大阪の病院での放射線療法終了。自宅に帰ってきました。

2015年09月:大阪で4度目の内視鏡手術、治療の効果判定の目的で。

2015年10月:仕事、以前の職場で時々お手伝い。

2015年11月:仕事、以前の職場で時々お手伝い。

2015年12月:大阪で動注療法を受ける。無事に終了。


リハビリ・復帰歴

2016年06月:治療は終了となりました。

2016年07月:勤務に復帰していますが週に3,4回午前中だけ仕事をしています。9月から普通に勤務します。


病院に対する満足度

とても満足

【関連のエピソード】
家の近くの総合病院泌尿器科 大阪の病院の放射線科


膀胱がん

この病気のエピソード
約半年前から時々血尿があり、近くの総合病院を初診、膀胱癌の診断を受けました。 経尿道膀胱腫瘍切除術を2回受けました。 筋層浸潤の診断で膀胱全摘が必要と言われました。 かなりショックで仕事を辞める準備をして手術を受けるつもりでしたが大阪の病院で手術をせず、化学療法で治療可能 というのを知り、 主治医に紹介状を書いていただきました。