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シュカブラ

治療中のメンバー

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【生年月日】1960年03月04日

【都道府県】群馬県

【職業】会社員

【自己紹介】

妻と一人の子持ち。青空が大好きだけど、雨や雪も大好き。

【ご登録時の状況】

2018年3月、初診時ステージⅢ、術前化学療法Gem+nab-Paclitaxel併用療法療法6週間施行後、膵頭十二指腸、門脈合併切除術実施。
術後ステージ評価、Ⅱaにダウンステージ。R0(切除断端に癌細胞遺残なし)、N0(リンパ節転移なし)の手術施行の評価を受け、
半年間S1服用、術後2年経過、経過観察中。nab-Paclitaxelによる足の痺れもかなり改善してきました。

【思うこと、考えること】

ご縁に感謝できるようになってきました。人間生きていれば色々なことが起こります。病院(医療)は総合力。高難度手術は「ハイボリュームセンター」が必須条件だと思います。ドクター(医療スタッフ)から見れば当たり前の患者かもしれませんが、私から見れば当たり前のドクターではありません。膵臓がんは予後の厳しさでは随一ですが、びくびくしないで、食べたいもの、飲みたいものを好きなだけ(体が受け入れる範囲で)楽しんでいます。

【その他】

[血液型] o

[星座] うお座

[既婚/未婚] 既婚

[好きな動物] ネコ

[好きな食べ物] ラーメン 天丼

[好きな季節] 秋

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膵(すい)臓がん


患者さんとの関係

本人


治療を受けた病院

群馬大学附属病院 肝胆膵外科


病院に対する満足度

とても満足

【関連のエピソード】
チーム医療、集学的治療を実感できました。スタッフが総じてスペシャリストであり、 プロフェッショナル。 情報の共有と、ホスピタリティ、そして何より予想を超える責任感の具現。 これほど充実している組織を見たことがありません。(2018年3月受診から現在治療時) ハイレベルな治療(手術、周術期管理、メンタルケア)を受ける事ができました。


膵(すい)臓がん (糖尿病の悪化より精密検査にて膵癌発覚。)

この病気のエピソード
定期健康診断を仕事の都合で受ける事ができず、直接医師の診断を求めることになり近医を受診。即座に異常を指摘され専門病院紹介となった。通常の「健診」では、紙ベースの結果通知であり、その場合は結果(異常値)を見ても受診を先送りにしていたと思う。定期健診をキャンセルする原因を作ってくれたお客様に感謝。今となれば、命の恩人です。