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まめ

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卵巣がん (子宮体がん)

この病気のエピソード
なんだか長くなった生理と不正出血が嫌で婦人科の診察をうける。 初期の子宮体癌と卵巣がんの疑いとわかり、2016年3月中旬手術予定。

患者さんとの関係

本人


卵巣がん (子宮体がん)

この病気のエピソード
2016年1月 インフルエンザ予防接種とともに受けた婦人科検診にて、子宮にガン細胞がみつかる。 2月頭、手術のできる病院へと紹介状などをもらう。 2月初旬、家族の居る長野県の病院で子宮体がん1aとの診断、ホルモン治療もできるかも知れないが念のため精密検査。 2月中旬 結果、子宮体がんと卵巣がんの疑いと傍大動脈リンパにわずかに腫れが見られる。地域がん医療診療連携拠点病院での手術を勧められ、紹介状をもらう。臓器の摘出をしなければならない事が確定したのと、難しい手術をしなければならないのだととても落ち込む。 2月中旬、地域がん医療診療連携拠点病院にて、診察。他臓器への転移は無し。癒着や腹水も見られない、リンパも疑わし大きさの腫れではない、大丈夫だよと言っていただく。手術日を3月中旬に予定される。手術の為の検査を受ける。 次の週、手術についての説明。卵巣がんの疑い、子宮体がんはそこからとんできたんだと思われるとのこと、子宮、卵巣、大網、リンパ郭清…空っぽになるんだなぁ。と説明を聞きながら思う。手術後、抗ガン剤治療もするとのこと。先生は丁寧に手術や予後についての説明をしてくださった。難しくないよ大丈夫だよと言い続けてくださった。3月中旬の手術は予定から決定に。 3月初旬 手術前検診、腹水無し。長期加療を要すると診断書をかいていただく。事務、看護士から入院説明、麻酔科医と手術スタッフから説明を受ける。

病歴・治療歴

2016年01月:子宮にガン細胞、卵巣8センチくらい腫れ

2016年02月:子宮体がん1a、卵巣がんの疑い、傍大動脈リンパ腫れ

2016年03月:卵巣がんからの子宮体がんではないかと診断を受ける。子宮、卵巣、大網、リンパ郭清手術。


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