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<今後の闘病生活に不安なかたからです。配慮ある優しいコメントをお願いいたします>
こんにちは。64歳男性です。
今年6月に希少がんである唾液腺導管癌ステージ3?4?になりました。7月に耳下腺全摘、リンパ節郭清術して、現在放射線治療中です。
手術結果の説明のときは、医師はなんとも、難しい表情でした。予後が悪い病気だから、励ましようもないのでしょう。
希少がんだけに、治せる薬がない。抗がん剤といっても、副作用でみなさん、苦しまれるわりには、生存期間を少し伸ばせる程度?
AIなどによれば、最近、ホルモン療法や分子標的薬が保険適用になって、治療方法が改善されたとのことではありますが、それでも、効くのは2年3年?つぎの薬は?どうなる?
自分に効くのか?など未知数だけに不安ばかりす。まだもう少し先だけど、いずれ薬がつながらず、最期を迎えるのかなあー
なんて、思うと気持ちが落ち込みます。
きっと、多くの皆さんも、これで治るという安心感は無いと思うなかで、★日常、どのような気持ちのもちようで、過ごされてますか?
まあ、そのときは、そのときや!
なんとかなるやろ。ぐらいに思うしかないのですかね?ここに投稿されてる方々の切実な気持ち、実情に比べたら、私はまだ、闘病生活初期だからこんなことを考えてますが、、、
薬がきれて、、、なんて残念です。
薬の開発、保険適用を期待して待ちつつ、それなりの淡いストーリーをぼんやり、イメージしつつ、でも、現実を受け入れるしかないのかな。
みなさま、いかがでしょうか。闘病生活をしつつ、こんな気持ちで生活してるよ?について
教えてください。よろしくお願いします。
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